2008年9月アーカイブ

出番終了

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島唄の先輩にお誘いいただき、西荻窪駅から徒歩15分ほどにある松庵稲荷神社の奉納祭に出演してまいりました。
お祭りが2日間あり、先輩の一人も参加している祭り囃子(笛や太鼓)の方々は朝から何度も演奏されていたそうです。さほど大きくはない神社ですが、専門の囃子の方々がいるというのはすごいです。

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屋台もいっぱい出ていて、(写真にはあまり映っていませんが)子供たちがとても多かったのが印象的です。お祭りというのは今も生きているんですね。

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そして、夜に舞台で地域の方々が演芸を奉納するという形で踊りや唄を披露されました。
我々はヒギャとカサンの両方がいたので、チームに分かれて5〜6曲させていただきました。
なじみのある曲ばかりだったので曲そのものは慣れていましたが、やはり歌詞が鬼門です。いつも唄っている歌詞ですらあやしいです。三味線はいつも通り間違うし。

もう歌詞歌詞言って何年にもなりますが、これからもずっと言ってそうです。

あったんですね。
でも、巨大グモ…。おとぎ話な前回とは違い、SF的です。

例によって、それぞれの日は朝の目覚めから始まるようです。

やっぱりというか、重機です。あぶないです。事故ったらタイヘンです。
メカむき出しの重機なのにシャワーばんばんかけてます。

そしてエンディング。

農水省のおかげで、10年もの間、メタミドホスやアフラトキシンまみれの米が流通してしまってますね。
ダイオキシンの10倍の毒性のアフラトキシンですが、東京都健康安全研究センターによると、いくら加熱しても発ガン性は消えないそうです。

で、調べたら私が飲んでいる焼酎にも使われておりました・・・。ああ…。
o...rz
とりあえず残りを捨てよう…。

追記: 焼酎は蒸留したものから作られるので、おおよそ安心できる気がしてきました。乙類焼酎は、アルコール以外のものによって風味が作られるので、その辺気にはなりますが…。

追記2: 日本酒にも使われてたそうで。日本酒は醸造なので非常に怖いです。使われていたのがアフラトキシンのやつでないことを祈ります。農薬のほうがはるかにマシというのは一体・・・。
というか10年前からなのであらゆる食品に使われていても不思議じゃないですな。

追記3: 黒糖焼酎の「喜界島」は、寝かせていて出荷していなかったので大丈夫とのことです。一安心ですね。

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