身内で不幸があったので、しばらくお返事等遅くなると思いますので、ご了承お願いいたします。
2007年7月アーカイブ
おそらく私を良く知っている人々は異存はないことでしょう。

イタチョコシステムズがリニューアル!であります。
ソフトがないのはまあいいとして(よくない)、ご自身をモチーフにしてしまった「世界のラショウシリーズ」の造形物は魅力的です。
「イタチョコ名画」って、お題をもらってただ一つの作品を描いてくれるそうです。それでいて3,150円(白黒)や5,250円(カラー)って安っ。
追記と修正: 上記の値段は一番小さいハガキサイズでした。
YMOが今度HASYMOと名乗って出すシングルCDは、commmonsというレーベルからだそうです。
googleに「commonsじゃないの?」って聞かれました。mが3つです。目がちらちらして4つくらいあるように見えます。mが3つでも「コンモンズ」とかは読まずに「コモンズ」だそうです。
about commmonsを見ると、Avexも参画してるんですね。Avexってパクったり新しいことやったりよくわからん会社です。
このサイト、JavaScript使いまくり(技術者用語でAjaxと言います)でおしゃれだけど使いにくいです。
Human Audio Spongeの去年のライブDVD買おうかな〜。
メモです。
- (おそらくOS X環境だけ) SharedObjectとして作られたファイルやディレクトリは、ゴミ箱に捨てただけではFlash CS3(あるいはFlash Player)がにぎったままでいるらしく、Flash環境もろともクラッシュしてしまいます。 必ず、「ゴミ箱を空に」してから実行する必要があります。
- (おそらくOS X環境だけのバグ)SharedObjectでlocalPathを指定してデータをセット、書き出させるためにflush()するとクラッシュ。(´・ω・`)
localPathは使わないでおこう…。(追記) localPathを使わなくてもクラッシュしてしまいました。Cmd+リターンだと「ムービーのプレビュー」で、Cmd+Shift+リターンだと「ムービーのデバッグ」(Flash Playerで実行される)のですが、後者だと大丈夫でした。Flash CS3環境のバグのようです。というわけでCmd+Shift+リターンを使うようにします。
- CellRendererをColumnにセットした場合、同じカラムのセルで使い回されるらしいので、それ自身のdataプロパティが変わったときにsetStyleなどをして表示を変える必要があるようです。
どうも、表示が必要になったときにそのセルのdataプロパティやlistDataをCellRendererにセットしてCellRendererに描画させる、という感じっぽいです。
それにしても、Flash CS3はよく落ちます… (´・ω・`)
「また太った?」
「太ったね」
「お腹立派だね」
そんな挨拶をされる日々のORIであります。
社員旅行でグアムに行ったのですが、そこでも言われまくり。海でぽっかり水面から出るお腹を見て、やっと危機感を感じて帰ってまいりました。
いやほんとかなりメタボです。
酒のつまみが一番の原因な気がするので、自宅での酒は極力控えて、烏龍茶やヘルシアウォーター飲みまくって、カロリー計算の日々にします…とブログで宣言することで気を引き締めようと思ったりしております。
奄美の高校の歴代を通した同窓会があり、そこに花染め会として出演させていただきました。
今回は師匠は留守で、他の唄者さんの前座というか、半分前座みたいな微妙な立場でありました。
そんなこともあったり和やかな場の雰囲気からか、全く緊張せずに唄うことができました。三味線はミスしまくりでしたが…。
場慣れはいいとしても、歌詞も唄も三味線も、進歩が止まってしまっている感じです。
単なる日記のときは「日記:」とつけるのを最近忘れていたので、ついでに日記以外もタイトルに分野名をつけてみることにします。
さて、Flexを使うべきかいろいろいじっていて、Flashでもダミーのオブジェクトをステージ一杯にかぶせて、その上にダイアログのようなものを表示すればそれしか操作できなくなるので、モーダルもどきができることに気づきました。考えてみれば当たり前のことでした。
というわけでその目的のためだけにFlexを使う必要はなさそうです。

