2006年6月アーカイブ

ヨドバシカメラに在庫があったので買いました。

EX90.jpg

フィット感がすばらしいです。
私の耳の形の問題なのか、普通のイヤホンはぽろぽろ落ちるし、輪ゴムで固定したりしていました。
これは頭を振っても落ちません。
音は開放型のヘッドフォンのような感じで、耳にフィットしているおかげでイコライザーなしで全部の音が聴こえます。

良いです。

満員御礼

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今日は朝花で唄あすぃびの日でした。
朝花につくと、もうお客さんでいっぱい。その時点で21人もいました。
今日はさらに増えていって、帰られたお客様や、混んでいたので一旦出直されたお客様など、総勢25〜30人という大盛況でした。
来て下さった皆様、ありがとうございました。

わいわいしていて、これぞ唄あすぃびって感じでした。
いつもこんなに混んでいれば繁盛するのに…。
女性たちが率先して唄っているのが印象的でした。私は怖じ気づいて三味線をぽろぽろ鳴らしているだけでありました。

私が言うのもあつかましいですが、今日の師匠はとりわけ声の調子が良く、塩道長浜に感動させられました。難しい唄だけど唄えるようになりたいものです。

※今月は都合により29(木)の開催です。

毎月恒例、新宿の島唄酒場「朝花」での唄あすぃびです。

3,500円で島料理を食べたり黒糖焼酎を飲むことができます。
19時ごろから開始予定ですが、遅くまでやっていますのでいつ来ていただいても大丈夫だと思います。
島ンチュでなくても、他で島唄を習ったりしている方でも全く問題ありませんので、皆様是非おいでくださいませ。

サイトはこちらです。

JBLのOn tourを買おうかどうかいまだに迷っております。
使うとしたら島唄教室なのですが、滅多に使わないだろうなぁと思ったり。

で、ふと思ったのです。
On tourは音質はとてもよくても、さすがにステレオ感はないと言われているのですが、こういうやつを使ってポータブルプレイヤーのステレオミニジャックを左右チャンネル毎に分けて、それを2台のOn tourに入れてやれば、りっぱなステレオになりそうですよ。音圧も倍増(?)

良い子のみなさんは、こんなしょーもないことばっかり考える大人になっちゃいけませんよ。

勝負し忘れ

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今日はちとせさんのライブに行ってまいりました。
まず感想ですが、声はだいぶ復活した感じで、ライブは非常に満足できました。
たしかに、島唄の発声とは変わってきているかもしれません。
とはいえ、安心して聴いていられましたし、今後が楽しみです。(^^)

2次会ではグラスを倒して着物を濡らしてしまうは、気分悪くなってトイレに閉じこもるは、で私がこまったちゃんになっておりました。申し訳ないです。m(_ _)m

37.6の管理人さんに言われて気づいたのですが、せっかくだからカメダTシャツ着ていけば良かった。勝負しそこないました。(?)
そんな管理人さんから、37.6おせんべいをいただきました。ありがとうございます!!
060624Senbei.jpg

裏を見ると、商品名に「37.6せんべい」
060624SenbeiSyoumi.jpg

食べたいけど今は夜中だからがまん…。(*ω*)

あんまり高いものは見ないようにして、手頃なところでソニーのイヤホンとか、JBLのポータブルスピーカーとか。
イヤホンは人気で在庫がないもよう。見つけたら買っちゃいそうです。

もしiPod nanoの新型とか出たら手が出ちゃいそう。

明日は久々にユーザーグループの仲間で飲み会、明後日はちとせさんのライブ。
私にしてはめずらしく楽しみが続きます。

むにむに

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Tシャツと一緒にいただいた、謎のもの。
足にはめてみました。
短い足を必死こいてMacBookのカメラの前まで持ち上げて無理矢理撮影している図をご想像ください。

FeetSponge.jpg

あとフットスプレーというものもいただいたので、足にシュッ。
ぁうぁ

勝負Tシャツ

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Kameda HouseTシャツをいただきました!!

KamedaShirt.jpg

私が一番気に入っていた、ロゴタイプのです。わーい。
ここぞというときに着るのです!!!

贅沢

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今日の教室では、師匠に弾き唄いしていただいた「長雲節」の「楽譜通り」版と、師匠独自の「なちかしゃ版」の2つを録音させていただきました。

いつも朝花では当たり前になってしまっているけれど、生徒だけがこの音源を聴けるというのはすごい贅沢なことだなと思うのでした。
「なちかしゃ版」すばらしいです。
音質もかなりキレイに録れました。やっぱり、たまにピークランプがつくぐらいが丁度良いようです。
R-09買って良かったです。

iTunesにて、自宅では音質を落とさないApple losslessコーデックで、外では圧縮したものをiPodで、というような使い方はできるのかなと思って調べたらあっけなくできる事がわかりました。

iTunesの詳細設定の取り込みで、Apple LossLessにして取り込み、終わったらそれらを選択して「AACに変換」でAACにしたファイルができます。

で、ここからがタイトルと関係があるのですが、スマートプレイリストの条件で「ビットレートが・・より大きい、小さい」とか指定できるんですね。しかも一度スマートプレイリストを作っておけば、リストの更新は自動(というかリアルタイム)。
それで「・・より大きい」と「・・より小さい」と二つのスマートプレイリストを作っておけば、一つは自宅用、一つはiPod用になるわけです。
とても便利です。

じゃあってんで、今まで使った事のなかった、Finderのスマートフォルダもいじってみました。
条件で「ISOが400以上」と設定してみたら、暗い所で撮った写真(主にライブ)が一瞬で一覧されました。おお、これでライブの画像を探すのが簡単になりました。(^^)
ちなみに今まで全く見た事もなかった、iDVDのチュートリアル画像(子供たちの写真)も出てきてびっくり。
ファイルの情報を見るとISO1600でした。へぇ〜プロでも、被写体ブレを防ぐためにそんくらいの高感度で撮っちゃうものなんですね。と勉強にもなったりしたのでした。

個人のネットジャーナリストのきっこさんがTVのヤラセについて書かれています。

私は1年ほどTV局で働いていたことがあります。といっても私は技術担当で、技術は制作とは切り離されているので、番組内容は全く立ち入る事ができません。しかも報道部門でしたから、ヤラセとは縁が遠い部署でした。
しかし新人研修で見た他の制作現場は、それぞれ何かしら「演出(ウソ)」が入っていました。
具体的には、笑い屋さん(観客として笑い声を出すのが仕事)、スタッフの笑い声、音楽番組のキャーという声がサンプリングによるもの、リハーサル済みのアドリブ、といったものです。

それらはきっこさんが書かれているようなヤラセではなく演出という範疇のものですが、嫌なものを見た気がしていました。たった数カ所を見学しただけでそういう面が見えたのですから、制作に関わっている人たちはどんなものを見ているのでしょうか。

音楽番組での口パクなんかは仕事をする前から知ってはいました。
かなり昔の歌番組でのことですが、風が吹き荒れるビルの屋上で、しかも踊りながらなのに全く乱れない歌声、これはさすがに誰が見てもバレるだろうと思ったら、次の日に電車で若い女の子たちが「歌うまかったね〜」としゃべっていたのを聞いて、愕然としました。
ちなみにその歌手をプロデュースしていたミュージシャンは、「あてふり」(弾くマネ)していました。つまり全部ウソ。

私が問題だと思うのは、それらのウソを、「これはウソです」と言わないことです。ウソつきっぱなし、つき放題です。ウソが必要なら、隠れて使わずに堂々と使うべきです。
ドラマなどでは「この作品はフィクションです」ということが流れます(最近はそれも減ってきた気がしますが)。
しかし、バラエティー番組などではそういった案内がされることは少ないです。いっそ、「この放送はフィクションです」とでも案内すればいいのに。

TVを頂点としてつながっている広告業界、芸能界。みんな「やったもん勝ち、とったもん勝ち」です。
我々にできる事は、事実かどうかをきちんと見極めて、そうでないものは捨てていくことくらいしかなさそうです。

弱くなっているのに昨日は結構飲み、酒が残っていた感じなので二度寝して昼過ぎに起床。

Tシャツの首がよれよれになったのが多くてさすがにいかんので代わりのを購入。
教室用の楽譜入れがごちゃごちゃになってきたので、ルーズリーフタイプのクリアファイルを100円ショップで買い込み。
王将が餃子半額日だったので2人前購入。

チョコを食べながら練習。
母親から、喉をつぶしてるねと言われ、そうしないと高い声でないんだよと言い訳。

そんな何もない日でありました。

例えば24bit/48KHzで録音したとしても、CDにするには16bit/44.1KHzにする必要があります。
そのときにディザ機能というものを使うと、レート変換によって発生するノイズや、解像度の低下を抑える事ができるそうです。

LogicなんかにはPow-rという優秀なアルゴリズムが搭載されていますが、Logic Expressでも3万円します。
Core Audioに載っていればタダなのに…と思ってケチケチ根性で検索していたら、こんな情報が。

で、もうちょうい調べると、OS X 10.4では実装されていないとのこと。残念。

追記: VSTプラグインとしてフリーのDitherプラグインがありました。今度試してみよっと。
追記2: 試してみました。AudacityにVST Plug-in Enablerを入れて上記を試してみようとしましたが、マニュアルに書いてある選択肢が浮動小数になってしまっています。Audacityとの相性が悪いようです。

老若テスト?

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SlashDotで大人には聴こえない音というのがあって、再生してみたら全く聴こえません。orz
と思ったら、再生できていなかったようでした。ダウンロードしてQuickTime Playerにドラッグドロップするとエラーになります。

18KHzまではWAVファイルを公開してくださっているかたがいました。

20KHzは自分でAudacityで波形を生成させて聴いてみました。

使ったヘッドフォンはATH-AD9です。
あーボリューム上げると聴こえる聴こえる。というかうるさいです。(>ω<)
皆様も試すときはご注意ください。

16000Hzあたりは聴こえすぎてきっついです。気持ち悪くなりそう。18000Hzあたりから聴こえにくくなってきますが、20000Hzでも一応聴こえます。耳だけ一応若者?

あー何度も聴いてたら気分悪くなってきた(=_=)

することもなく、ぼーっと教授(坂本龍一)のアルバム「Beauty」を聴いていて、ああそういえば初めて沖縄民謡を聴いたのはこれだった、と思い出しました。
安里屋ユンタ、ちんさぐの花。
ヘンテコ好きな私でも最初は抵抗があり、しかしだんだんトリップするようにひきこまれていきました。
ちなみに初めてといっても、今も沖縄民謡はほとんど聴いた事はないです。奄美ばかりなので。
教授は古典(八重山民謡)とか、奄美島唄には興味持ってくれないのかな〜?

最近はちとせさんと「死んだ女の子」で共演したことも考えると、なんだか不思議です。別に教授つながりで音楽を渡り歩いているわけではないのに。もしや私は教授の手のひらの上で踊っているのでしょうか。

することもなく、ぼーっと教授(坂本龍一)のアルバム「Beauty」を聴いていて、ああそういえば初めて沖縄民謡を聴いたのはこれだった、と思い出しました。
安里屋ユンタ、ちんさぐの花。
ヘンテコ好きな私でも最初は抵抗があり、しかしだんだんトリップするようにひきこまれていきました。
ちなみに初めてといっても、今も沖縄民謡はほとんど聴いた事はないです。奄美ばかりなので。
教授は古典(八重山民謡)とか、奄美島唄には興味持ってくれないのかな〜?

最近はちとせさんと「死んだ女の子」で共演したことも考えると、なんだか不思議です。別に教授つながりで音楽を渡り歩いているわけではないのに。もしや私は教授の手のひらの上で踊っているのでしょうか。

平沢進さんが管理団体から離れた音楽活動をされているのは知っていましたが、具体的にJASRACの問題などを拝見すると、問題の根深さに驚かされます。
その記事から、YMOがごめんなさいページを公開していたことは初めて知りました。たしかにいっぱいあってわけわかりません。

こんだけしばられているのに、人の曲を平気でパクったり、肝心な所は何も守られていません。

最近録音機買ったりして、家で使っているヘッドフォンって結構良い音な気がするけど、どんなんだったかな…と思って見ると、ATH-AD9というものでした。
ネットで調べると5〜6年前に買ったと思われ、当時は実売2万程度だったようです。

2万。結構高いもの買ってました。(-.-;
妙な所に散財するのは変わってません。これからも変わらないでしょう。

# ATH-AD2000(最安値で48,000円ほど)欲しいな〜。イカンイカン。

今日は師匠の在店日。
師匠のいそかな節を録音させていただき、家に帰って聴いてみました。おお、リアルリアル〜。
外から伝わる車の振動とか、ドアの音、だれかのつぶやき、鼻歌までしっかり入ってしまっています。(´・ω・`)

教室メンバーへ配布するためMP3の256Kbpsファイルにもしましたが、やっぱり若干音のつやがなくなり、嘘っぽくなる気がします。

話は変わりますが先輩におすすめしたポータブルスピーカー、自分も欲しくなってきてしまいました。いかんいかん。

今日は師匠は不在の日でしたが、生徒が3名いたので試しに録音してみました。

マイクレベルはHIの5にしてありましたが、ちょうどよい感じでした。
奄美の三味線はバチを胴に当てるため、アタックがとても強いです。そのため、アタック部分だけ、たまにPEAKランプが付きます。
肝心の音ですが、すっごくリアルです。話し声もくっきり。なにかがかぶさったような感じは全くありません。
私の気持ち悪い声がさらに気持ち悪く…orz いや、風邪のせいか気持ち悪さが緩和されてる気がします。
R-09はノイズが多めなので、静かなアコースティックギターソロとかを録音するのにはあまり向いていない気がしますが、用途によってはかなり使えると思います。

ネットを見ていて、
・マイク+マイクプリアンプ付きUSBインターフェース+PC
・R-09
で同じ演奏を録音して比較したものがあったので聴いてみました。
静かな音ということもあり、R-09はかなりノイズが目立ちます。

プリアンプなんて今まで気にしたこともありませんでしたが、大事なんですねぇ。R-09はコンパクトなのがとりえとはいえ、安価なUSBインターフェースでもローノイズなのだからがんばってほしかったところです。数年後には改良版が出そうな気がします。

録音をこりはじめると、マイクやプリアンプにはまるよ、と言われたのを思い出します。

風邪薬を飲んだのび太は昨日、今日と一日中寝てばかり。
起きていていもトローンとしてよくわかりません。

R-09用のSDカードがもう届きました。
今まで使っていた、録音機能付きMP3プレイヤー(256MB)欲しいかたいらっしゃいますか?
iFP-790です。

060611.jpg

R-09ですが、まだ師匠の唄の録音には使っていません。
どれくらいの容量のSDカードを買うか悩んでいて、非圧縮とMP3でどれくらい音質が違うかをこちらで聴いてみました。幸い私のMacBookはそこに書いてある「Intel HD Audio」に対応しているチップセットなので、ヘッドフォンで高音質で聴く事ができました。
そこで公開されているMP3ファイルは256Kbpsのようですが、WAVEファイルと比べると結構音質が違います。R-09はMP3モードだと最高で320Kbpsで録れるので、手持ちのソフトでWAVEファイルから320KbpsのMP3ファイルを作ってみました。これでもまだ音が嘘っぽい感じです。QuickTime ProでMP4ファイルにしてAACの320Kbpsにすると、ほとんど違いがわからなくなりました。でもなんとなくリアルじゃないような…。
CDからだとこんなに違いが気にならなかったような気がしますが、R-09のアナログ回路と24bitの解像度のおかげでしょうか。

で、やっぱりここぞというときはWAVEで録りたくなってきたので、容量の大きなSDカードを探したところ、PQIの150倍速の2GBが送料込みで5,905円で出ていました。安っ。というわけで注文しました。

スタパさんが屋外の音を公開してくれたりもしていますので参考にどうぞ。

今日は恵比寿の九十九ラーメンで「チーズラーメン」です。味噌バターラーメンを味噌ではなく豚骨にしたような感じです。
最近はこってりしたものを食べたあとはなるべく「黒烏龍茶」を飲むようにしていますが、効果あるのやら。

家に着いたら姪っ子のお出迎えでびっくり。姪っ子はよくお泊まりします。これなら人付き合いも大丈夫そう。
なんか「Today, Happy!」とか叫んでいます。セサミストリートのおかげでしょうか。その後もなんか英語しゃべりましたが聴き取れません。31才が4才に負けましたよ。

私はここ数年、美容室に行くと毎回パーマをかけています。
美容師さんに、「男性で毎回パーマをかけるのはめずらしい」と言われます。
私は猫っ毛で、髪が伸びてくると気になり、ひっぱったりいじったりしてイライラしてしまうんです。それにべた〜っとして見た目もよくないです。

そこのお店は、私が慣れている男の美容師さんを指名しても7,000円程度と比較的安いのですが、おしゃれにうとい私にとってはけっこうな額です。
本当はもっとおしゃれに気を使って、服とかもちゃんとしなきゃなぁと思うのですがそういったスキルが全くなくて困ります。どうしたらよいのやら。

そろそろ髪をいじってしまっているので、かけにいかなきゃです。

久々に学生時代からの友人からお誘いがかかり、秋葉原に飲みにいってきました。
秋葉原で飲むというのもなんだかへんな感じですが、私らにはなじみがあって地理的にもバランスがとれているんです。

いつも安いチェーンの居酒屋が集まっているビルに行き、その中で唯一行った事がなかった「天狗」へ。
メニューは少なめですが、味は良かったですし、メニューを見ているとすぐ店員さんが気づいてくれて、対応も気持ちよいです。
お会計も安くすみました。チェーンの他の店舗がどうかはわかりませんが、かなり好印象です。

映画はなかなか見ない私ですが、アダンは勉強も兼ねて、見ます。

私がひさしぶりにはまった漫画、デスノートの予告編がQuickTime Trailerで公開されていたので拝見。

配役はいい感じだけど、Lのメイクはどうなのかなぁ…。原画にこだわらず、オダギリジョーとかならそのままで謎めいた切れ者の雰囲気が出るような気がします。

日記: 無題

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世の中のニュースはありすぎてきりがないので、ここではなるべくマニアックな話題だけにしぼろうと思っていますが、国内でも海外でも、子供が犠牲になるいたたまれないニュースが増えていて悲しいです。

だからというわけではないのですが無気力になりがちな私、友達からのメッセージで元気づけられたり、こんなのを見て癒されてみたり。

この前師匠の唄をMP3プレイヤーで録音したらひどい音質で、せっかくの師匠の唄が〜と後悔し、高いけどROLANDのR-09が欲しくなってしまっておりました。

今日、教室に行く前に新宿のヨドバシカメラを除いたら残り3台で、次の入荷はいつになるかわからない、予約もできないということで仕方なく(ウソ)買ってしまいました。
ポイントを値引きとして換算すると34,000円程度になります。

メモリーは64MBしかついておらず、MP3の128Kbpsでも62分くらいしかとれません。
フルスペックの無圧縮24bit48Khzモードでは録らないとしても、MP3の224Kbpsモードで録りたいと思っているので512MBくらいのSDカードを買わなきゃです。

R9.jpg

G#との戦い

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シュンカネ(カサン)を練習してみました。
まずは師匠の唄の録音に合わせて練習、その後キーを5にして練習。

7(地声)と8(裏声)をいったりきたりするところがあり、きついです。
唄の始めの方はなんとか出るのですが、後の方になると瀕死のアヒルになります。

西友って、食品売り場だけ24時間になったんですね。
先日、閉店時間ぎりぎりかと思って買い物に行って知りました。

私の近所の西友はコンビニよりは遠いけど、コンビニより安いし、種類が圧倒的に多い、しカードつかえるし、かなり良いです。

教室の先輩に教えていただいたチューナーが届きました。
KORGのAW-1というものです。

Tuner.jpg

コンタクトマイクと一体化していて、2軸になっているので自分の方に向けられるしとても便利です。
忍び駒(音が小さく出る三味線の器具)を使っていてもちゃんとチューニングできます。

これでみんなでちっため(チューニング)していてもわけわからなくならずにすみます。

今日はめずらしく島唄ではなく新民謡(作曲者がわかっている現代曲)の「島育ち」を練習しました。
島唄では使わない音ですが、12音階なのでなじみはあります。
なんだか頭が島唄の練習とは違うモードになっている感じでした。

これまためずらしく個別の唄練習を少ししたのですが、私はなんだか全然唄にならず。それはさておき、師匠
「ORIちゃんの声の出し方が全然変わってきた。以前は気持ち悪いと言ったらなんだけど…」
ん?
師匠?
今、ホンネでましたね?
orz


真面目な話、唄者さんたちの唄声は普段の声とは違うので、そうなれればいいなと思います。

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