島唄教室で師匠の唄を録音中、ぼーっとしていてむせてしまいました。
雑音はあたりまえの状況とはいえ、録音中だったのでなるべく咳をしないように必死。脂汗がでました。
昔からむせやすいのですがここ数ヶ月頻度が増している気がします。寝ているときとか。
師匠から「唄声が良くなってきた、5(のキー)で練習しよう」と言われました。
以前G#を地声で出す練習をしていましたが、役に立ったようです。
島唄教室で師匠の唄を録音中、ぼーっとしていてむせてしまいました。
雑音はあたりまえの状況とはいえ、録音中だったのでなるべく咳をしないように必死。脂汗がでました。
昔からむせやすいのですがここ数ヶ月頻度が増している気がします。寝ているときとか。
師匠から「唄声が良くなってきた、5(のキー)で練習しよう」と言われました。
以前G#を地声で出す練習をしていましたが、役に立ったようです。
私の課題曲の「シュンカネ」、師匠の唄がどうも楽譜と違います。
楽譜がヒギャなのか、あるいは微妙に地方が違うのか…そんなわけで楽譜はたよらず数日間、帰りの電車で繰り返し聴いておりました。
QuickTime Playerで一曲分だけ切り出したものをiPod nanoに入れてあるので、えんえんと繰り返します。
大抵寝ちゃうんですけどね。(^^;
昨日実際に練習しはじめたのですが、全くわからない状態から、QuickTime Playerで頭の部分だけをくりかえすようにして無理矢理三味線をつけてみます。なんとなくつけられるようになったら繰り返す範囲を広げていきます。
相手はコンピュータなので容赦ありません。待ってくれませんが、飽きずに繰り返してくれます。
今日は早めに帰って来れて、めずらしく元気だったので練習しました。
無理矢理師匠の唄に合わせて三味線を弾き、ついていけるようになったら無理矢理唄ってみます。
この曲も、くるだんど節みたく歌詞が変わると唄えなくなる曲ですねぇ。
それはさておき、一番代表的な歌詞だけはなんとかついていけるようになりました。
音楽なのでコンピュータとの相性は良くてあたりまえですが、最新技術が古典芸能に役立ってくれるというのは面白いものですね。
デザインフェスタがあったりした関係で最近泳ぐのをさぼっていて、久々に泳ぎました。
相変わらず25mプールで休み休みなので連続ではないのですが、トータルで2km泳ぎます。
すると40往復する必要があるのですが、おばかちゃんな私はすぐ回数を忘れてしまいます。
以下のように覚えやすい回数のときは覚えているのですが…。
19=19の春
20=20ぬころ(←島唄の歌詞)
23=兄さん
24=西〜ぬ〜(←雨ぐるみ節 ここしか知らない)
26=ジローラーメン(味は良かったので衛生面さえ良くなれば行くのに…)
31=もう31才も終わってしまう…
32=もうすぐ32才になってしまう…
33=サザン
34=サンシさん
35=珊瑚十五夜
36=三郎(←?)
31,32あたりが悲しいです。
37からはもう終わりだと思ってなぜか忘れないのですが、特に21〜22、10番台あたりがすぐ忘れちゃいます。
集中力がないといえばそれだけなのですが、飽きっぽい私は数字だけひたすら頭に浮かべる事ができないのです。アホ体質ですな。
またやってしまいました。一日寝て過ごしてしまいました。orz
のび太は「昼寝」はするけれど一日中寝てるようなことはしないので、彼以下です。
あまりに不毛なまま終わってしまうので、なにか生産的なことをせねばと「やる気ダイエット」のGUIの改良をしてます。
NetBeansという重たい開発環境を使っているにもかかわらず、MacBookの速さのおかげで快適。こんだけ速いとJavaアプリであることを全然意識しません。
MacBookといえば、先に発売されたMacBook Pro以降、ノイズ問題が騒がれていますが、私のマシンでもチリチリなったりモーモー(というかウーウー)なる事があります。でもかすかだし気になるほどではありません。PC-9801を使っていたころも、画面描画するときに音が鳴っていたのを思い出します。Intelはそのへん無頓着なのかな。
MacBookの液晶の上に搭載されているカメラのiSight、ちょっとしたものを撮るのによさそうです。
簡単に撮るアプリないかなと思って調べたら、PhotoBoothというのが付属していました。まさにそれだけのソフトです。
カメラボタンを押すと3秒カウントダウンされて写真が撮られて、一覧に加わるだけ。
…ちょっとはいい顔つくろうとしても、やっぱりキモ顔。
その後、教室の録音を編集していて、自分の声が入っているところがあって、あいかわらずとてもキモイ。
ああキモイキモイ。(πωπ)
せめて唄はキモくならないように練習しなきゃ。
師匠はおじさん3人組チームを本気で考えているご様子。
私の課題曲はシュンカネ節とのことで、ひとまず師匠の演奏を録音しました。
カサンなので師匠以外の音源が全くないのが悩みです。
そもそも私には難し過ぎるようで、師匠も「他のにしようか?」とおっしゃってます。
でも私には唄の難易度以前に、緊張しすぎると気分や体調が悪くなってしまう問題があるので、それを克服する方法を身に着けることが一番大事なのです。
唄に限らず、仕事のこともありますし、一生の問題です。
緊張しないようにするにはどうしたらいいのでしょう。
デザインフェスタ終了しました。
来て下さった方々、ありがとうございました。
しかし毎回、数名「その日暮らし」をご存知の方々がいらっしゃるとは。マイナーなソフトだったのに。不思議です。
さて、以前から書いていましたダイエットサポートソフト、配布開始しました。
こちらからダウンロードしてください。
皆様、是非ご要望などをお聞かせくださいませ。
ひとまず、メイン画面のレイアウトやグラフがわかりにくいので、そのあたりの手直しから始めようと思っています。
ここで何度かお知らせしましたが、5/21(日)に東京ビッグサイトのデザインフェスタに出展します。
今回は新たにソフトを作りました。ダイエットをサポートするソフトです。
フリーウェアとして公開する予定ですが、当日カメダグッズを買ってくださったかたにはCD-Rにて差し上げます。
動作環境は、Windows(XP,2000),Mac(OS X 10.4),その他、です。要はJava5が動く環境ならなんでもOKなはずです。
場所は西4階 C+901ブース のカメダハウスです。
ビッグサイト付近に用事があるかたはついでに寄ってみていただけるとうれしいです。
MacBookの感想です。
まず外観ですが、結構大きいです。画面やキーボードのまわりにかなり余裕をとってあるので、そのぶんPowerBook12インチよりも大きくなっています。
やっぱり小学生とかターゲットだと、頑丈にするために大きくなってしまうのでしょうかね。いずれはもっと小さくしてほしいです。
キーボードがかわいくなりました。笑
なんだか私が生まれて初めて触ったパソコンのPC-6001みたいです。おもちゃみたい。
タッチは好みによると思いますが、ノートPCとしては悪くないです。
ビデオメモリーである程度メモリーが取られるせいもあってか、512MBではいかにも足りない感じです。しょっちゅうHDDにアクセスしてしまいます。
今日2GBメモリーへの載せ変えも終わり、快適になりました。
コマ落ちして見られなかった、サンプルのフルHDムービーもちゃんと見られるようになりました。
再生している状態でCPUが150%くらいなので、2個あるCPUコアのうち、1個半くらいの能力で再生できているようです。
21(日)のデザインフェスタには持っていきますので、いじってみたいかたはどうぞ。(^^)
出ましたね。
他社のに比べて重たいのが残念ですが、外部ディスプレイをサポートしてくれたのでスペック的には十分です。
というわけで買います。(^ω^)=3
割高な?黒も出たけど、やっぱり白のSuperDriveモデルかな〜。
追記: 出社前にApple Store渋谷に行って、白のSuperDriveモデルと、miniDVI-DVIケーブルを買いました。
ひ〜とりふ〜たりさんにんいるよ〜♪
…いや、なんでもないです。
MacもIntel CPUになりつつありますが、Intel CPUはリトルエンディアンといって、数字が人間にわかりにくい仕組みになっています。
エンディアンについての説明にあるように、理由はあるようなないようなど〜でもいい感じです。
で、そんな宗教戦争は昔からあるわけですが、困るのは仕事で使うバイナリーファイル(文字ではなく数字で書かれたファイル)で、エンディアンの事を考慮していないものがあることです。しかも昔から今までどんどんファイルのバージョンがアップして来ているのに、いまだにエンディアンの判別情報はナシ、さらにビッグエンディアンのファイルとリトルエンディアンのファイルが混在して使われています。
そんなんでどうやってファイルを読むかというと、とりあえず途中まで読んでみて、破綻したらリトルエンディアン、そうでなければビックエンディアンと判断し、もう一度ファイルを読む。
なんじゃそら!!
という、マニアックな愚痴なのでした。
Javaの普及の足かせになっている(or いた)のではとごくごく一部で噂のDuke君。自分のブログも持ったりしているようですが…。
目がないので表情わかりません。
キャラなんだから、かわいくなくてもいいから喜怒哀楽を表現できなきゃ。
朝花の今月の唄あしぃびは、師匠の都合により18(木)です。
大会に出場した先輩たちの慰労会も兼ねる感じになりそう。
今頃先輩たちはほっとして飲んでるかな…お疲れさまでした。
うちの家族と姪っ子家族と、初めてのお店へ。
以前友人とお好み焼き屋で飲んだときも思ったのですが、安上がりでいいですね。
ただ、あんまり長居する雰囲気じゃないかも。
デザインフェスタに向けての作品の製作には、OS X上でNetBeansを使っています。
バージョン5.0は日本語入力関係のバグがあったらしく、テキストエディタ部分が反応しなくなって一旦編集中のファイルを閉じる必要があったりしました。
5.5では解消されているようで、快適です。
ちなみに6.0へ向けて、テキストエディタ部分をゼロから書き直しているとか。
今までEclipseに唯一負けていると言われていた部分だけに、期待です。
「ホ〜〜〜……ホケキョ」
頭の中に、目の前で鳴いているような大きさで、きれいな唄が聴こえました。
それで目が覚めて、夢だったのかなとぼーっとしていると、
「ホ〜ホ〜ホ〜ホ〜〜〜………ホケキョ」
あっウグイスだ。しかもすっごい上手い鳴き方。
しかも壁の向こう、私と1mも離れてなさそう。
カーテンを開けてみます。
「…」
残念、逃げられてしまったようです。
あんなに上手に唄えるなんて、彼の師匠も上手なのでしょう。
おかげで今日は気持ち良く過ごす事ができました。
この前ハイビジョンデジカムを買った(といっても私ではなく父)ばかりなのに、こんな規格の発表。しかも夏発売だそうで。
テープかディスクかはまぁいいとして、くやしいのはH.264/AVCなのでHDVよりも高画質そうなことです。
H.264のハイビジョン画質でのリアルタイムエンコーダはまだ出来ていないと思い込んでいたのはうかつでした。
昨日届きました。
私好みの、とんがった曲ばかり。
復帰前の勢いを取り戻そうと売らんかなではなく、こういった淡々とした、しかもメッセージの強い曲でそろえてしまうのは、ちとせさんとジャイアンのガンコさのなせる技のような気がします。
今回のアルバムを、「ヘナチョコだけど一カ所だけものすごいガンコ」と言われる私風に説明すると、シングルになっていた曲以外は、楽器の重ね方が薄い割にはダイナミックレンジが広い感じなので、電車の中などで聴くのが難しいです。密閉型やカナルタイプのヘッドフォンじゃないと味わえません。
このアルバム、ちとせさんのいろんな声を聴く事ができます。私は「死んだ女の子」のときの気合いの入った声が好きですが、他の曲で感じる、子守唄のようなやさしい感じもいいです。
これから聴き込んでいこうと思います。
ちとせさん、関係者の方々、ありがとう!!
今日の朝、父親の買い物につきそって、ハイビジョンハンディカム HDR-HC3を買いました。
私が買い物につきそったのは、7日は私が使っているポケットカードのポイントが10倍になるから、私名義で買うためでした。せこい…(^^;
7日に大きな買い物をしようと思ってもなかなかタイミングが合わないので、ラッキーです。
もう一回7日に大きな買い物ができれば国内旅行程度のマイレージになります。
うちではビデオカメラは当初の予想通り、姪っ子の記録を撮るためだけにしか使っていません。どこの家庭でもそうなのでしょうけれど、編集も見るのも時間がかかるので、やはり写真のほうを選びがちです。
ただそうはいっても動画や音声は貴重です。
編集せずとも、テープに記録として残せておければOKなのです。
今までのビデオカメラは大きいし買ってから4年以上たっているし、今までのテープが使えるHDVで小さくて手頃なのが出たので買い替えたのでした。
せっかくHDVカメラがあるので、一曲くらい師匠の演奏を録画してみようかな…。
ちなみにうちにはフルHDどころか、横長テレビすらありません。Σ(・ω・;)
今日は師匠や教室の先輩方と、東京奄美サンシン会の発表会に行ってきました。
奄美の島唄教室は関東でもわずかで、個人的なつきあい以外に他の教室の様子を伺える機会はなかなかありません。
知り合いの方も唄や三味線で何度も登場、バラードのようなやさしい唄い方でした。
私もとにかく唄えるようになるという段階を脱して、聞かせられるようにならねば。
緊張で体調を悪くしてしまうヘナチョコさをなんとかせねばです。
ゲストには沖縄舞踊や民謡の歌手のかたなどがいらっしゃり、トリには池田哲也さんと石原久子さんの唄です。
今回珍しく師匠が客として行く事になったのは、石原久子さんが師匠とも組んでいたことがあるということだからでした。
初めて拝聴しましたが、池田さんは節回しも三味線も非常にうまく、石原さんは声にハリがあり、確固たる完成度ですばらしいです。
最近師匠以外で熟練者の方々の唄を聴いていなかったので、目が覚めるようでした。
デザインフェスタに間に合わせるべく作品づくりをがんばっております。
進捗としましては、もうプログラムはある程度動いています。
作っているソフトのヒント:
コンピュータとは無関係、されどコンピュータでおせっかいしてしまおう、というものです。
最近私ががんばっているのになぜか全く報われないジャンルの…。といっても恋愛ではありません。(^^;
自転車でプールに行った帰りのこと。
私とは反対側の歩道に、泣いている3才くらいの女の子と、その親らしきヤンキー風?なねーちゃんが信号待ちしていました。
どうやら女の子は歩きたくなくて泣いている様子。
通りがかりの自転車に乗っているおばさんがなだめたらしく、ねーちゃんはとりあえず女の子を抱いて横断歩道を渡りました。
渡り終えるとまた子供を降ろしました。当然子供はまた泣き出します。
「歩けよ!」と子供に怒鳴って先に歩いてゆく母親。
なんだか心配になりました。虐待などしていなければいいのですが。
単にしつけが厳しいだけであることを祈ります。
といっても仕事ではなく、教室のことです。
ここ数ヶ月くらいでしょうか、新人さんが入ってくるようになりました。
最近は若い方も。
師匠はあまり生徒は増やさない方針のようですが、増えてくれるのはうれしいです。
私もがんばらなきゃ。
朝花にもお客様が少しいらっしゃるようになってきました。もっと増えてもらわないと。(^^;
電車で眠りから目覚めると気分が悪くなってきました。
幸い駅が近かったので降りて休憩。
発作はたしか数年ぶりだったと思います。
薬を飲んでいたのになったのがちょっとショック。(´・ω・`)
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