昨日デザインフェスタに向けての作品の打ち合わせをしてきました。
早速作業開始です。
まずはファイルの読み込み、保存から。
仕事と教室と作品とうまく折り合いをつけるようにがんばるであります。
昨日デザインフェスタに向けての作品の打ち合わせをしてきました。
早速作業開始です。
まずはファイルの読み込み、保存から。
仕事と教室と作品とうまく折り合いをつけるようにがんばるであります。
総務の人が、勤続年数が10年を越えたことを教えてくれました。
私が勤めているのはは弱小企業ですが、永年勤続表彰規定というのがあります。
有給休暇5日と、旅行代金の補助が出るはずです。ただし5年以内に取る必要があります。いつ使おうかなぁ…。
ばたばたと過ぎ去った10年でした。
これからも続けられますように。
今日の教室では、ここを見て下さっている先輩のおかげで5のキーに合わせて練習してもらえました。
で、なぜか今日はスコーンと声が出ました。あんなに出たのは初めてです。なぜに???
おそらく体調とかにもよると思いますが、安定的に出るようにがんばりたいです。
というわけで、今度の「出た出ない」ネタは、「Aが出ない」になります。(^^;
Aはしんどいです。当分無理でしょう。
作品づくりのためにNetBeans 5 5 Enterprise packのプレビュー版をダウンロードして試してみました。
しかしUMLツールの挙動が不審。
調べるとこちらにいろいろ書いてありました。
やっぱりMacだとJavaはGUIのバグがいっぱいありますね…。Java環境部分だけオープンソースにしてくれればいいけど、SUNと合併でもしない限り無理そうです。
帰り際に師匠に呼ばれ、先輩と最近入ったかたと私、の男衆3人組で三味線チームを作ろう、という話をされました。
師匠と弾き手が似ているから、とのこと。
月2回くらい、今の教室とは別に3人で習う計画、とのこと。
教室の習い方ではなく、唄につけられるような弾き方を習うとのことで、いずれは唄チームと三味線で合わせられるように、という計画のようです。
とりあえず、ソロでなくてよかったです。(´ω`;)
デザインフェスタに向けて、今回はちゃんと(?)アプリケーションを作りたいと思っています。
少なくともプロトタイプはデザインフェスタで御披露目できるようにしたいです。
それで、Webアプリにするか、普通のデスクトップアプリにするか迷っています。
Webならブラウザでアクセスするだけだから手軽に試してもらえそうですが、個人情報を扱うので万一のときのことを考えると、データがユーザーのPCに保存される普通のアプリにしたいです。
でもWebアプリにしたほうがケータイ対応もできるし。悩みどころです。
Java Web Startなら、普通のアプリですがWebから起動する感じになるのでいいかも?
(追記)Java Web Startでローカルの決まった場所にファイルを保存するには、電子署名しないといけないらしく、電子署名には結構な料金がかかるらしいです。うーむ。
先日紹介した、ビットマップをアウトライン化してくれるソフトを試してみました。
OS X用にコンパイルされたものをターミナルから呼び出します。元のファイル名を渡すと、EPSファイルが出力されます。
昔マウスでぐりぐり描いたトンパ文字「丼」です。

これが変換後。パラメータは何も指定していません。

おお〜。あんないいかげんなのが、なんかいい感じになってる…(@w@;
potrace恐るべし。というか作者のかたすごすぎ。
// 図形クラス
class Figure
{
public enum FigType { BOX, LINE };
public abstract int getFigureType();
}
class Box extends Figure
{
private int left, bottom, right, top;
public FigType getFigureType() {
return FIGTYPE.BOX;
}
// 以下、getter/setterなど
}
class Line extends Figure
{
private int x1, y1, x2, y2;
public FigType getFigureType() {
return FIGTYPE.LINE;
}
// 以下、getter/setterなど
}
interface FigureProcessor
{
public void process(Box);
public void process(Line);
}
class FigureManager
{
ArrayList<Figure> figList = new ArrayList<Figure>();
public void processFigures(FigureProcessor processor)
{
for (Figure fig : figList) {
switch (fig.getFigureType()) {
case Figure.FigType.BOX:
processor.process((Box)fig);
break;
case Figure.FigType.LINE:
processor.process((Line)fig);
break;
default:
assert false;
}
}
}
// 以下、Figureの追加メソッドなど
}
// 描画クラス
class Drawer implements FigureProcessor
{
public void process(Box box) {
// 描画処理
}
public void process(Line line) {
// 描画処理
}
}
というようにして、描画させる所では
public void draw() {
figureManager.processFigures(new Drawer());
}
のようにします。
// 図形
class Figure
{
public static final int FIGTYPE_BOX = 0;
public static final int FIGTYPE_LINE = 1;
public abstract int getFigureType();
}
class Box extends Figure
{
private int left, bottom, right, top;
public int getFigureType() {
return FIGTYPE_BOX;
}
// 以下、getter/setterなど
}
class Line extends Figure
{
private int x1, y1, x2, y2;
public int getFigureType() {
return FIGTYPE_LINE;
}
// 以下、getter/setterなど
}
// 描画
class Drawer
{
public void drawLine(Line line) {
// 描画処理
}
public void drawBox(Box box) {
// 描画処理
}
}
というようにして、描画をさせる所では
Public draw() {
// figListにFigure全てが入っている
for (Figure fig : figList) {
switch (fig.getFigureType()) {
case Figure.FIGTYPE_BOX:
drawer.drawBox((Box)fig);
break;
case Figure.FIGTYPE_LINE:
drawer.drawLine((Line)fig);
break;
default:
assert false;
}
}
}
こんな風にします。私はiPodのイヤホンとして、Audio TechnicaのCM7というのを使っているのですが、いわゆるオープンタイプのイヤホンなので、ちょっとずれると音がもれてスカスカになります。
また手で耳の穴の所に向けてぎゅっと押さえ直して、を繰り返します。
音量を上げればある程度ずれていても大丈夫ですがシャカシャカ男にはなりたくないし音も悪くなるので嫌なのです。
オープンタイプのをカナルタイプにするようなカバーないかな? と思ってgoogleしてみるものの、みんなして
「カバー(スポンジ)なくした」
「カバーなくしたから100円ショップで買った」
「カバーなくしたと思ったら耳の中にあった」
てなのばっかり。みんななにやっとんの、とつっこみたくなるくらいわんさか。
あきらめずに探していると、
http://www.focal.co.jp/product/detail.html?id_product=578
を発見。しかしiPod純正イヤホン用とのことで、サイズが合わなそうです。
なにかうまいこと固定する方法ないですかね…。
最近のコメント