地声と裏声

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今日が本番前の最終練習日でした。

7の音(ピアノやクロマチックチューナーのGの音)までは地声、それより上は裏声という風にする必要があるのですが、この7の地声がうまくでません。相変わらず首を絞められたアヒルです。
奄美の島唄は裏声を使う事が大きな特徴なので、地声と裏声をうまく使い分けなくてはなりません。
練習を続けていると終わり頃にやっと出せるようになりますが、練習しすぎると喉がかれてしまいます。
ずーっと練習を続けて、タフなのどを作っていかければいけないのでしょうね…。

幸い会場が新宿ということもあって、当日もある程度朝花で練習してから行けそうです。

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このページは、ORIが2005年11月10日 01:04に書いたブログ記事です。

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