2005年11月アーカイブ

日記: 忙

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まだ12月までは30分ほどありますが、すでに忙しくなってます。
会社の年度区切りが12末になって、仕事の単位も3ヶ月区切りになったということが背景としてあります。

しかも今、というより今年前半から難関をずっと突破できないでいるプロジェクトをさすがになんとかしなければいけない状況になりつつあり、無い知恵をしぼる毎日です。
知恵といっても頭がいい人じゃないと絶対できない部類ではなく、ひらめきや経験が重要でチャンスはあるので信じてがんばるしかありません。

100円ショップで買ったライトが1回しかつかっていないのに壊れてしまいました。
さすがに100円のじゃ暗いしダメですね。

というわけでネットで情報をあさり、明るくて値段も手頃なこれを買いました。送料込みで3500円ほどでした。

プールに行くときくらいしか自転車は使わないので滅多に使わないはずですが、とりあえず安心です。

学校を卒業して以来かもしれません。インフルエンザの予防接種をしました。
元気だけどお風呂に入らない、という独特な日の感じがなつかしいです。

予防接種だけで午前半休を取らないといけないので、いままで毎年サボっていました。
しかしがんばって受けても、鳥インフルエンザには効かないんですよねー。

仕事も忙しくなってきて、教室に行くのも難しくなってきた今日この頃であります。

手に入れたであります。(^ω^)

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Amazonから届きました。

「語り継ぐこと」はちとせさんにしてはめずらしく軽い感じというか、番組のテーマソングのような感じです。
話はそれますが、今までiTunesのAAC VBR128Kbpsで不満を感じた事は一度も無かったのに、ちとせさんの声と楽曲が重なっているあたりで、明らかに情報不足を感じました。
恐るべしちとせさんの歌声というべきでしょうか…。

「月を盗む」は前評判通り、ちとせさんらしくていいですね。

ビートルズのカバーのHappiness is a warm gunについては、ジャイアン社長の趣味なのでしょうね…。
私はちとせさんが英語で歌っているカバー曲は、いわゆるベンチマークのようなものだと思っています。悪くはないと思いますが、それよりも「死んだ女の子」を是非!! > 社長サン

東京駅の焼酎オーソリティーに行ってきました。
一度行った事があったのですが、場所がうろ覚えでまよってしまいました。

あいかわらず焼酎がわんさかあります。黒糖でも、知らないものばかり。
お目当ては高倉だったのですが、一升瓶しか在庫がなかったので、他のにしてみました。

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三年寝太蔵は合わなかった、と説明し、店員さんがおすすめしてくれたのが「あじゃ」でした。
奄美大島にしかわ酒造の製造です。「あじゃ」とは、徳之島で「おやじ」に相当する言葉だとか。大島で兄貴分のことを「あにょ」と言うのと似ています。奄美でもいろんな方言があります。

ちっこいのは「浜千鳥乃詩」で奄美大島酒造、高倉と同じ会社のものです。黒糖焼酎ではこれだけがちびボトルで売っていたので買ってきました。

感想ですが、あじゃはシンプルながらも黒糖焼酎を主張している感じ。(?)
浜千鳥乃詩はさらにシンプルですが、まろやかな気がします。私はどちらかというと、こっちが好みかも。

私はコーヒーは好きだし眠気覚ましに良いので飲みたいのですが、胃がヨワヨワで避けています。

最近烏龍茶が美味しく感じるようになってよく飲むのですが、カフェインが多いはずなのに胃弱な私でも平気です。
どうもコーヒーだけが特別に胃が荒れるようです。
とするとカフェインによる胃酸分泌の促進は主原因ではないということになるため、調べてみました。
複数のサイトで、「コーヒーで胃が荒れるのは、酸化してしまっている豆や粉を使ったり、淹れた後30分以内に飲まないから」と書かれていました。
ということは、「焙煎したていりたて淹れたて」のコーヒーを「食後」(食後なら胃酸が多少多く出てもOKなはず)に飲むのであれば大丈夫ということになります。
焙煎したて、というのは難しいですね。

せっかく良い情報を知ったし、とりあえず会社にその場で豆をひいて淹れるタイプのコーヒーメーカーがあるので試してみようと思います。
でもヘナチョコな私、プラシーボ(気のせい)で胃が荒れそう…。

たまたまNHKで、以前大シルクロード音楽舞踏祭で拝見したウイグルの人々の生活を記録した番組がやっていました。
やはり中国といっても実質別の国なのですね。
とても質素な暮らし、そして様々な国に支配されてきた歴史。

ディラクエ(魂の叫び)という曲でタイコ叩いている人、この前の人に似てる…けどおそらく私がうろ覚えなだけなのでしょう。

話は変わりますが、私はNHKは民営化すべきと思っています。具体的には報道の制作部だけは残します。受信料は今の制度はやめてTVのチューナーの価格に上乗せします。今のNHKの年間予算は6000億程度ですが、500億〜1000億で十分だと思います。
ただそうなったとして、民営化した制作部がこういう良い番組を作り続けてくれるかは心配です。

できるようなラッパーがフリーであればいいのに、と思っていたらすでにありました

しかも、JRE(Javaの実行環境)がインストールされていなかったりバージョンが古かったりしたらダウンロードを促してくれるとか。
ネイティブのスプラッシュスクリーン機能もあったりします。

ちなみにMacの場合、Appleの無料の開発環境に付いてくるJar Bundlerというのが同じような役割をしてくれます。

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ダイエットを中断していたら、やっぱり太ってきました…。(´・ω・`)
とりあえず、しばらく平日のランチは蕎麦にしてみようと思います。

犬のおはか

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私が5歳前後の頃でした。
車に乗って窓から外を眺めていると、こんなものが見えました。

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「あれなあに?」と聞くと、同乗していた家族の誰かが、「犬のおはか」と答えました。
私は「ええ〜大きいんだなぁ。猫はどうするんだろう…?」などと思ったのでした。

それから年月がたち、中学に入ってからだったと思います。
TVのニュースか何かだったと思いますが、「千葉県では落花生の収穫が始まり…」そこに映っていたのは、犬のおはかではありませんか。
ん?
…!!
だ、だまされたっ。

家族はそんなことは言っていないと言います。私が誰にだまされたのかはいまだに謎です。

11日の余韻がまだなんとなく残りながら昼近くに起き、自転車へプールへ。
前方確認をしないまま駐車場から出てきた車にひかれそうになり、ヒヤリ。(@ω@;)

プールが終わり末広屋に行くものの、休みでガッカリ。仕方なく入った事の無いラーメン屋で豚骨醤油ラーメンを食べるものの、インパクトは臭みなだけでNG。(´・ω・`)

ヒマなので漫画喫茶入り、名前だけは知っていたケロロ軍曹があるのを発見。ちょっと読んでみました。これは面白い!!
現代版オバケのQ太郎という感じです。展開が昔の漫画風?で安心して読めます。カエルキャラかわいいし。
いろんな漫画からパクリ…もといインスパイヤしてます。
グッズが欲しくなってしまいました。(^ω^)

家に帰ってから漫画喫茶に自転車を置き忘れたことを思い出して取りに行き、昼のラーメンが悪かったのか久々に激しくお腹を壊した、そんな一日でありました…。

11日の余韻がまだなんとなく残りながら昼近くに起き、自転車へプールへ。
前方確認をしないまま駐車場から出てきた車にひかれそうになり、ヒヤリ。(@ω@;)

プールが終わり末広屋に行くものの、休みでガッカリ。仕方なく入った事の無いラーメン屋で豚骨醤油ラーメンを食べるものの、インパクトは臭みなだけでNG。(´・ω・`)

ヒマなので漫画喫茶入り、名前だけは知っていたケロロ軍曹があるのを発見。ちょっと読んでみました。これは面白い!!
現代版オバケのQ太郎という感じです。展開が昔の漫画風?で安心して読めます。カエルキャラかわいいし。
いろんな漫画からパクリ…もといインスパイヤしてます。
グッズが欲しくなってしまいました。(^ω^)

家に帰ってから漫画喫茶に自転車を置き忘れたことを思い出して取りに行き、昼のラーメンが悪かったのか久々に激しくお腹を壊した、そんな一日でありました…。

今日は、以前から書いていた島唄の出演の日でした。

黒スーツ+黒シャツ+三味線という、いかにも何かに出ますという格好で仕事して会社を早退して朝花に行き、京王プラザホテルへと行きました。
師匠からは「敬天愛人の会」と聞いていたので、そういう名目の会場を探しますが見当たりません。フロントにかたに聞いてもわからず。
と思ったら師匠から留守電が入っていたので会場へ。
すると、「大シルクロード音楽舞踏祭」と書いてあります。
客は250人くらいの予定だとか。えっ!? 1教室ぶんくらいの集まりじゃないんですか? 敬天愛人の会は?
まだ時間が1時間以上あるはずなのに他の人はもうハッピを着ています。しかも、急遽うちらが演奏しながら外国の方々を先導して会場に案内する係になった、とのこと。ええ〜いきなりですか。ってか生徒まだ1人到着してません。

幸いうちらの曲にイトゥがあったので、師匠がイトゥを唄いながら、生徒はタイコ。私のぶんのタイコがたりず、しかたなく手拍子でついていきました。私はいかにもみそっかすでちと恥ずかしかったです。
そんなわけでいきなり番狂わせで始まりました。

その後延々と挨拶が続き、乾杯の後に日本の詩吟の披露があり、着物を着た日本女性7,8名ほどが唄われました。
そして歓談の時間へ。
うちらの出番は最後という話なのでのんびりしていたら、うちらの出演者数やマイクの数などが全然把握されていなかったことがわかり、その場で打ち合わせが始まり、急遽うちらが最初に出ることになりました。なぜ〜!!
私は急いでトイレに行き、バタバタと準備をしてステージへ。
緊張する間もなく始まりました。カサンの朝花(唄は師匠)、次に生徒による「糸繰り、よいすら、いきゅんにゃかな」のメドレー。そして、師匠によるヨーカナ(お囃子は生徒の女性2人)、イトゥ(生徒がタイコ、お囃子は生徒全員)でした。

ほっとして後は最後の六調だけだから飲んだり食べたりできるー、と思っていたら次々とウイグルの方々の演奏や唄が始まりました。
これが、いきなりすごい!!!
完成された民族音楽というか、すごいエネルギーです。ガンガン引き込まれます。最初はまるでバンドメンバーが各自思いのまま演奏したり叫んだりするようなフリージャズのような形から、だんだんリズミカルになり、踊りのかたがステージにあがってきました。
ここで気づいたのですが、出演者のみなさんは国を代表する演奏者やダンサーの方々なんですね。
踊りも、唄もすんごくうまいです。踊りの方々は、バレーのようになるべく顔を客側に残す方法で回っていました。動きもとてもきれい。プロってすごいですねぇ。
うちら最後じゃなくて良かった…と思ったです。これらを見聞きした後では、生徒の唄や演奏では太刀打ちできず、ぼろぼろになったかもしれません。

ウイグルの方々がすばらしくて、もう自分たちのことなどどうでもよくなり、師匠も生徒も興奮状態です。師匠なんかタイコのかたと意気投合して、六調で一緒に叩いてもらう約束をとりつけてました。
うちらの六調の前に、ウイグルの方々もトリの曲では客と一緒になって踊り始めました。手踊りです。六調と同じです。文化って面白いですねぇ。
まけじと?うちらも六調をはじめて、師匠とタイコ役の生徒以外は、盛り上げ役として踊り、お客さんをあおります。幸い、詩吟の皆様も一緒に踊ってくれたり、ウイグルのダンサーの方々も協力してくださり、おそらく過去例の無いタイプの六調として盛り上がり、終了しました。

朝花で打ち上げした後に帰ってきて調べ、自分たちはこれの歓迎パーティーに出たんだという事をやっと知りました。(^^;

お客さんが外国人ばかりだったせいか思ったほど緊張せず、4/9に比べて自分としてはそこそこ唄って弾けた(といってもとちって落としたフレーズもありました…)と思います。

あー終わった。またヒマな日々が始まります。

(追記)
ウルグイの歌手の方、音大の教授をしているだけあってか実力は相当のものです。日本語の唄も唄われました。
お一人がお祭りマンボ、もうひとかたがソーラン節でしたが、日本人よりうまいです…。歌詞や発音も完璧。バンドの方々も完璧に演奏されていました。
それから、最後にうちらでステージで写真を撮ろうということになり、いつのまにかa先輩が仕切ってウルグイの方々やスタッフの方々もまきこんで記念撮影となりました。とりあえずうちらの存在は覚えていただけたと思います。(^^;

(追記2)
教室の先輩による記事がこちらにあります。
ウイグルの方々との交流の内容も書かれていますので、是非ご覧ください。
他の記事のにゃんこたちかわいいです。

地声と裏声

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今日が本番前の最終練習日でした。

7の音(ピアノやクロマチックチューナーのGの音)までは地声、それより上は裏声という風にする必要があるのですが、この7の地声がうまくでません。相変わらず首を絞められたアヒルです。
奄美の島唄は裏声を使う事が大きな特徴なので、地声と裏声をうまく使い分けなくてはなりません。
練習を続けていると終わり頃にやっと出せるようになりますが、練習しすぎると喉がかれてしまいます。
ずーっと練習を続けて、タフなのどを作っていかければいけないのでしょうね…。

幸い会場が新宿ということもあって、当日もある程度朝花で練習してから行けそうです。

今日は会社に三味線を持って行っていませんでしたが、思ったより仕事が早く終わった(というより明日じゃないとできない)ので練習に。

島ンチュの新人さんや先輩がいらっしゃったので一緒に練習するも、気づけば11日に出るのは私だけ。というわけで個人レッスンモードに突入。
まず、声量を出す事を求められました。いつも生徒で合唱状態なので、遠慮というかみなさんの声量に合わせる感じでしたが、一人で唄うときの声量を教示されました。声量を出さないと、地声で出すべき高さが裏声になってしまうというのもあります。
以前母親(昔々声楽をやってました。っていつもコレ書いてますな)にプチトレーニングを受けたときの声量と同じ。やっぱり唄に適する声量ってのはあるんですね。ちなみに普通、カラオケなんかで唄うときに比べると倍くらいです。


糸繰り節の出だしでいきなりダメだしでちょっとびっくり。理解するまで何回も指摘されましたが、気づけばなんのことはなく、三味線の基本弾きにそった唄い方にすればよかったのに、変な唄い回しをするクセがついていたのでした。カサン節の糸繰り節を唄ってみればわかる、とのこと。なるほど。
気づいてから唄うと、ちょっとカサンぽくなったというか、そういえば先生や唄者さんたちはこう唄っていたんだ…と気づかされました。

うちの師匠は、ほめかたもうまいです。調子に乗って汗かきながら唄っていたら声がかれてしまい、私のレッスンはそこまで。ずっと唄っている人じゃないから喉ができていないというご指摘。

いつも先輩たちもおっしゃっていますが、個人レッスン受けると、疲れるけどすんごくためになります。

明日は仕事して、明後日の練習で仕上げねば。(`・ω・´)

マクドナルドでマックチキンセット+エビバーガーを食べ、100円ショップでサプリメント(105円で買えるんですねぇビックリ)を買った後、今日はさすがに練習しなきゃということで、久々に自宅で声を張り上げて練習。

最近師匠に、ここまでは裏声を使わずに地声を出しなさいと言われているところを必死にだしますが、首を絞められたアヒルな声。
以前母親(昔昔、声楽をやってました)に、口の中の空間を大きくするとよいと言われていたので、そうしてみると少し出しやすくなり、声が(極端に美化して言うと)テナー歌手のような音質に。
それでも唄の後半になると疲れるのか呼吸がへたなのか、またアヒルに。アヒルと男声を行ったり来たり。魔除けになりそうです。
こんな状態でお客さんの前で唄うのは恥ずかしいですが、これが自分の実力なので開き直るしかなさそうです。

てな一日でありました。

FreeBSD6.0が公開されました。

OS XはFreeBSDベースですが、10.5(Leopard)では6.0ベースになるのかどうか…来年末まではまだ1年くらいありますが、単純に置き換えるだけじゃなくていろいろ作業が必要そうなので微妙な気がします。

FreeBSD部分がどうなるかというのは、UNIXベースのアプリケーションにとっては大きいですが、OS X用のソフトにとっては、今の限定的な64bit対応(GUIを伴わないUNIXプロセスのみ対応)というのではなく、フル64bitになるかどうかが大きいと思います。
で、ふと思ったのですが、フル64ビットになったとして、ClassicやJavaなど仮想マシンがラップする環境を除いても、

・Carbon(PPC32bit, PPC64bit, Intel32bit, Intel64bit)
・Cocoa(PPC32bit, PPC64bit, Intel32bit, Intel64bit)
・BSD(PPC32bit, PPC64bit, Intel32bit, Intel64bit)

というふうに、12種類くらいバイナリタイプが存在することになるのでしょうか。
うーんますますJavaチームのリソースが削られそう…。

は、PC用のPowerPCプログラムを専用コンパイラ(?)でPPC(CPUに相当する部分)最適化するのとともに、SPE(得意分野が特化したCPUみたいなもの)7本をうまく使いこなすプログラミングが必要になると言われています。

具体的な話がこちらに載っています。最近MYCON PC WEBは情報が濃いので、要注目です。

ところで、PlayStationは過去の機種のエミュレーション機能を実装しながら2,3と進化してきたわけですが、PS4が出るときはこのCellのエミュレーションをすることになります。
これは相当大変なことなんじゃないでしょうか。もしPS4のCPUがそのまま進化したマルチコアCPUであるとしても、一つのコアの進化が停滞してきつつあるからこそマルチコアの流れになるわけなので、1コアで1個のSPEをエミュレーションするとかいう風にはいかなそうな気がします。
ゲーム機の場合、PCと違って互換のためにもう一個CPUを積んでしまうという手もとれるのですが、PS5とかを考えると…って鬼が笑い死にしますね。

だということが、Java6の開発状況から伺い知れます。

ケータイ用Javaでは元々バイトコードベリファイア(実行用ファイルに問題がないか調べる仕組み)が必要ないような仕組みになっていますが、PC用のJavaでもそのあたりが大きな割合になるまで最適化されてきたということのようです。

Java5でも起動はかなり早くなりましたが6ではさらに早くなりそうですし、Swingもより最適化されるとのことで、楽しみです。
通常アプリにおいて、C++で作ったものと比べてのJavaの欠点はメモリ使用量くらいしかなくなる日も近そうです。

もガブっ。いたた。←ほっぺの肉をかんだ
(アホ?)

もぐもぐ。
もぐもぐ。
もぐもガブっ。いたたた。
(アホ。)

もぐもぐ。
もガブっ。いったたたた。
(アホ!)

またもや一日中寝てしまい、昼寝で夢を見ました。

じーちゃん、続いてばーちゃんの夢。二人とも亡くなっています。
じーちゃんのときは私は夢だとわかっていて、それでもうれしかったので話しかけますが、何か一言いってどこかへ行ってしまいました。
ばーちゃんの夢はよく覚えていませんが、ちょっと姿が見えただけな気がします。
そして、見知らぬ女の人と私が寄り添っている夢。

じーちゃんばーちゃん、もしかしてそっち側に呼んでる?
僕はもう寿命ってこと?
あるいはいいかげん身を固めないとそっちに呼んじゃうぞってこと?

あるそうです

しかしSketch Showの時の混み方からすると、今回もまともに聴けそうにないので、私はパスします…。

ということは矢野さんがiTMSに登場する日も近そうです…とiTMSで検索したら、オーディオブログは登録されてますね。

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