2004年3月アーカイブ
MovableTypeのクライアント(Mac OS Xのecto)を使って写真をアップロードしているときに、サーバーリソースを食いつぶしてしまい、ダウンさせてしまいました。
今後はectoは普通のエントリー(記事の投稿)のみに使用し、写真のアップロードするときはectoを使わず、FTPを使うようにしようと思います。
同じサーバーの皆様には、大変ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。
いずれは、メール以外は自宅サーバーにしようと思っています。
遅まきながら、坂本龍一さんのCHASMを聴きました。
のっけから、チリチリノイズがはいって、2曲目は完全なノイズミュージック?
すごいですね…。
昔YMOがなかなか一般に受け入れられなかったように、ノイズもだんだん一般化していくのでしょうか。
Javaで書かれた、オープンソースの音声合成ライブラリのFreeTTSがありました。
デザインフェスタのソフトに使えるかも…。
一般的に、アプリケーションには、何かと設定を保存する仕組みが必要です。
アプリケーションのディレクトリに設定ファイルディレクトリを用意しておいて、そこにファイル作っちゃった方が手軽のような気もしますが、それだとマルチユーザーに対応できないのと、アプリのバージョンアップ時に、設定ファイルを残したまま入れ替えてもらわないといけないということになります。
Javaの場合、各プラットフォームに適した形でアプリケーションの設定を保存する、 Java Preferences APIというのがあるようです。
OS XのJavaでも一応サポートされているようですが、com.apple.java.util.prefs?
よくわからなかったので、こちらを参考にさせていただき、以下のテストプログラムを書いて試してみました。
public class Test2 {
private Preferences prefs;
private static final String KEY = "TEST2";
public Test2() {
prefs = Preferences.userNodeForPackage(this.getClass());
}
public void save(String name){
System.out.println("Save the name: " + name);
prefs.put(KEY, name);
try {
prefs.flush();
} catch (BackingStoreException e) {
e.printStackTrace();
System.exit(1);
}
}
public static void main(String[] args) {
Test2 t2 = new Test2();
t2.save("hoge2");
}
}
すると、ユーザーのホームディレクトリ/Library/Preferences の中に、com.apple.java.util.prefs.plist というファイルが出来ていて、中身は以下のようになっていました。
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple Computer//DTD PLIST 1.0//EN"
"http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd">
<plist version="1.0">
<dict>
<key>/</key>
<dict>
<key><unnamed>/</key>
<dict>
<key>TEST2</key>
<string>hoge2</string>
</dict>
<key>children</key>
<array/>
<key>java/</key>
<dict>
<key>awt/</key>
<dict>
<key>im/</key>
<dict/>
</dict>
</dict>
<key>keys</key>
<dict/>
</dict>
</dict>
</plist>
(追記)
ソースに jp.soin.test2 というパッケージ名を付けたら、以下のようにして jp.soin.test2.plist という一つのファイルに書かれました。パッケージにしないときだけ、上記のファイルに書かれるっぽいです。なるほど。
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple Computer//DTD PLIST 1.0//EN" "http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd"> <plist version="1.0"> <dict> <key>/jp/soin/test2/</key> <dict> <key>TEST2</key> <string>hoge2</string> </dict> </dict> </plist>
デザインフェスタで配布するプログラムはおそらくネットにアクセスするため、ネット回線が必要なのですが、私はモバイルのネット環境をもっていません。
レンタルを探してみたところ、とりあえずこれがありました。
7日間以上じゃないとレンタルできないので、7日間として、税込みで
32kの場合 5,145円
128kの場合 7,717.5円
となるようです。
うーん高い。
しかも元々AirH"は実効速度が低いし、Macだと通信を圧縮するユーティリティも利用できません。
もっと短い期間で借りられるサービスがあればよいのですが…。
5/8〜5/9にデザインフェスタというイベントがあるのですが、その初日、5/8(土)に参加します。
スズキキミエさん(ジャズギタリストのスズキイチロウさんの奥様)と一緒に出るのですが、私はデザインとは縁遠い?ので、プログラム担当です。
何を作るかはこれから考えていきます。
仕事ではないのですが、家のMacでのJavaの開発環境を整えようと思って、Eclipseを試してみました。
こちらを参考にして日本語入力ができるようにして、かつEclipseUMLという、UML図のツールをインストールしてみました。
このEclipseUMLというののフリー版が、Eclipse2.1.xでしか動かないようなので、Eclipse3.0開発版ではなく2.1.3を試してみました。
まず、Eclipseの方はときおりもっさりするものの、emacsキーバインドもできて使いやすいです。
EclipseUMLはというと、ソースをいじった後のクラスのリンクや、クラスの生成の際にうまく連動してくれず、クラス図全体を作り直させなければうまくいかないことが多々あります。
確認程度になら使えるかなぁという印象です。
それにしてはあちこちで取り上げられているんですよね…。
ふとしたことから、一青窈(ひととよう)のライブ(4/11 NHKホール)に行くことになりました。
彼女の音楽はほとんど聴いたことがないのですが、聴いてみたいなとは思っていたので、この機会にライブに行くことにしました。
とりあえずアルバム(月天心)と、4/7に出るニューアルバム(一青想)を注文しました。
はたして、はまることができるでしょうか。
以前話題に挙がったキーボードのRealforce89Uを会社用に注文しました。
本当は秋葉に出向いて触ってみてから、と思っていたのですが、なかなか行けないので通販にしてしまいました。
はたして、キーボードがよくなると、仕事の効率も良くなるでしょうか。
(追記)会社ではキーボードやモニターの切り替え機を使っているのですが、それがPS2キーボード用だったことを忘れていました。
アホです。
仕方ないので、89Uは自宅用にでもしようかと思っています。
(追記2)問い合わせたら、注文の変更が可能で、差額は賞品と一緒に送ってくれるとのことでした。
やれやれです。
でも、気に入ったら結局自宅用にも買ってしまいそうです。
飲める体質なのかそうでないかを判定するパッチを友人のKawa君にもらって、試してみました。
結果は、真ん中の「ある程度飲めるけど弱い」でした。
以前、注射のときに看護婦さんがアルコール消毒したら、拭いた所が赤くなり、看護婦さんびっくりして「お酒弱いでしょう?」とおっしゃっていましたが、体質変わったのでしょうか?謎です。
Kawa君、パッチどうもありがとうございます。
MacFrinedsの例会で、Blogの紹介をしました。
その資料を若干手直しして公開しました。
NeoOffice/JでHTML書き出しがうまくいかず(;_;) 仕方なくPDFにしました。
朝花のJENさんにいただいた、八千代を飲んでいます。
私の場合、八千代は、お湯割りにすると美味しいです。
温度とか割合とかもあるのかもしれませんが、銘柄によって、向いている飲み方ってあるものなのですねぇ。
JENさんどうもありがとうございます。
最近、無性に「千葉のラーメン」が食べたくて仕方ないよ
まぁ、その気持ちは、最近に限らず、ずっと前からあったんだけど...
前に、仕事で豊田(中央線)に通っていた時に、よく食べに行ったラーメン屋が、
・醤油味で
・色が濃くて
・刻みたまねぎが入ってる
という、「千葉のお作法」のような感じで、
初めて食べた時に「あっ、これは千葉のラーメンと似てる」と思って、
現場から、徒歩20分くらいかかるんだけど、毎日のように行ってました
(八王子辺りのラーメンってそういうものみたいね)
千葉を離れて7年
東京にいると、千葉にいた時よりも美味いものを食べているんだろうけど、
千葉のラーメン(=竹岡式?)って、特別なものがあるね
東京にいて、色んなラーメンを食べられる分、余計地元が恋しくなってるだけなのかもしれないけど
あーーーーーー竹岡ラーメン食べたいーーーー!!!
実際PDFをつくって、全画面表示で見てみて気づきました。
いくらシンプルとはいっても、箇条書きの項目をクリック等で順番に出して行くのって、結構必要ですね。
もちろんページを何枚もつくって、ページをめくると段々増えるようにしていけばよいのですが、HTML+CSSの方法だと、全項目が表示されるまでのページをいちいち作る必要があるし、Web用にはそれらのページを消すか見えなくするとか、へんなこざいくが必要になってしまいます。
しかも項目を編集したくなったら、途中経過のページを全部変更しなければいけません。
これでは、全然HTMLの意味がありません。
やっぱり、OpenOfficeあたりを使うのが無難に思えてきてしまいました…。
そういえば、学生時代、OHPを使って、箇条書の項目それぞれを細切れにしてセロテープで留めて、ぱたぱた表示できるようにしたのを思い出します。
プレゼン用CSSの改ページ後のマージンがうまく行かない理由は、不具合ではなく仕様のようです。
改行すると、マージンが帳消しになってしまうらしく、パディングにするとうまくいきました。
パディングなので、もしボックス枠を付けると、へんな空間が開いてしまうと思われます。
一つDIVなんかでボックスを作って、そのなかでパディングで隙間を空けるような工夫が必要そうです。
あと、改行を禁止するavoidはほとんどのブラウザで実装されていないようで、がっくり。
ブラウザによって対応がまちまちだし、大事なものが実装されていなかったり、なかなか難しいです。
16日に「プレゼンツールとしてのOpera」を書きましたが、Operaに依存しない方法はないかと考えていました。
そこで思いついたのが、印刷用のCSSを用意して、印刷プレビューからPDFに落とす方法です。
OS Xならではの方法です。
が、まずCSSのmediaを認識してくれず。仕方なくmediaをあきらめてプレゼン専用のCSSファイルにしようとしたものの、これまたマージンなどがなかなかうまくいかず。
一応見られる程度にはなってきましたが、難しいものです。
Operaというブラウザーがあります。
このブラウザーは軽い事で有名ですが、Macではバージョンが低いせいか、あまり使っている人を知りません。
これを、ふとした事から試してみました。
Operaには、OperaShow
http://www.jp.opera.com/support/operashow/
という機能があります。
CSSのmedia指定をprojectionとしてCSSを書くと、フルスクリーンモードにしたときにそのCSSが使われ、プレゼンツールとして使えるというものです。
これを使うと、Webサイト用のHTMLとプレゼン用のHTMLが一つですみます。
で、ユーザーグループの例会向け資料をちょっと作ってみたのですが、ディレクトリやファイル名に日本語を使うとエラーになってしまうことを始めとして、フルスクリーンモードでもOpera for Macのバグと思われる挙動がいくつかあり、だましだまし使うという感じです。
Opera以外のブラウザーも実装してくれるといいのですが、今の所そういう動きはなさそうで残念です。
最近、サーバー環境による制限のない、自由さが欲しくなってきました。
仮にサーバーを立てると、どれくらい電気代かかるんだろうと思って調べてみたら、だいたい月に1000〜2000円くらいらしく、消費電力の低いマシンを使って、負荷が低ければ500円くらいですむようです。
ということで、自宅サーバーを検討し始めています。
メールサーバーはいろいろと怖いし面倒なので、メールは今までのサービスを併用して、Webサーバーだけ立てようと思っています。
島口とは、方言のことです。
このエントリーで、自分が学んだ言葉をまとめていこうと思います。
- いんが
男性
- うなぐ
女性
(「おなご」と似てますね)
- つったむ、つんだむ
サンシン(三味線)のチューニング、調弦
(サンシンは木でできているらしく、一曲ごとにチューニングを合わせないといけないようで、大変そうです)ちなみに沖縄では、「ちんだみ」というそうです。
- あげ〜
朝花でお客さんがよく言っていました「あげ〜」
驚いたり関心したりするときの「わ〜」や「あ〜」「へ〜」に相当するようです。
- わん
私
- なん
あなた
- わきゃ
私たち
- なきゃ
あなた方
- ありがっさまりょうた
ありがとうございます。
(より丁寧に言うときは、「ありがたさまりょうた」という風になるそうです。
徳之島では、「おぼらだれん」)
- スィカマ
朝。
徳之島では、「ストゥミティ(スティミティ)」
- 〜ちど
〜だよ
- さんにょ
計算
- くねぃぐ
みかん
- ねぃぶでぃ
寝なさい
- すっかん
(強調するときにつける言葉)
いくつかは、瀬戸内町のページを参考にさせていただきました。
Naoさんより、瀬戸内町の管鈍集落の発音を教えていただきました。ありがとうございます!
いんが yinga
うなぐ wunagu
あげー → はぐぃー hagwe
つったむ →てぃるだむ tirudam
(追記 2005.9.3)
- びづる
ガラス細工(ビードロが語源)
- つけぎ(つけぐ)
マッチ,火をつけるための木
- うづる
たき木
- 一切(ちゅっきゃり)
一区切り
- やまがり
8つに分けて唄う唄い方
- 〜かち
〜の方へ
ecto が1.0.5.1になったとたんだと思いますが、エントリーが文字化けするようになってしまいました。
ブラウザーで見ると普通なのですが、ブラウザーでエントリーの編集画面で見ると化けています。
どうもUTF-8で書かれているような感じで、ここのMovableTypeはEUCに設定してあるのですが、たしかMovableType 2.65以降であれば大丈夫なはずなのですが…。
以前
http://soin.jp/mt/archives/000081.html
でまささんがエントリーを書いてくれた、レンジファンダーデジカメが発表されていました。
http://www.itmedia.co.jp/pcupdate/articles/0403/11/news027.html
いやー期待どおりの漢(オトコ)のスペックです。
しかも値段も漢。30万。高いですよ…。
今日帰宅したら、J-Waveから宅配便が届いていました。
去年末に採用されたときのプレゼントの雑誌かな?と思ったら、SAPPORO Draftが6本でした。
「SAPPORO BEER TOKIO HOT 100 AWARD」での当選とのことでした。
これはこれでうれしいのですが、雑誌は?やっぱり寝てたからダメですか?
どういう人がターゲットで作られたのか全くわからなかった、ローライの二眼デジカメ
http://www.komamura.co.jp/press/rollei13.html
ですが、ふと、昔の一眼レフカメラなどのミニチュアが売っていたのを思い出しました。
今までのミニチュアでは撮影できなかったのが、せっかくだからおもちゃデジカメ機能をつけちゃえってことなのかなぁという気がしてきました。
そういえば、SONYの高級ミニミニデジカメ、あれもよくわかりません。APSサイズのCCDを使っていたりすれば価値はあると思うのですが、そういうわけでもなく、保証とか、パーツの高級さが売りらしいのですね。
以前奄美の島口でチューニングのことを「ちんだみ」と書きましたが、奄美に住んでいる方が、「つったむ」というとおっしゃっていました。
うむむ。今度朝花で聞いてみないと。
(2004.3.11追記)
聞いてきました。
「ちんだみ」は沖縄のことばでした。私の勘違いだったわけです。ここを見て覚えてしまったかたがいましたら、申し訳ありませんでした。
ちなみに、発音は「ちっため」と「つったむ」の間のような感じでした。
難しいですねー。
Himagine all the people♪
というわけでヒマ人なはずの私が、最近はイチロウさんのジャズライブに加え、島唄ライブにも入り浸っています。
さらに、朝花では目の前で唄って頂いているので、週2くらいのペースで音楽聴きに行っていることになります。
特に今週は、3連続です。
(↑メインページの左下「ORI的スケジュール」と同じです)
もちろん、仕事などの都合が良くて、体調が悪くなければ(虚弱なのでよく体調くずします)なので、予定通りにはいかないですが、好きな音楽を生で聴けるというのは幸せです。
今日は、六本木の島唄楽園に行ってきました。
http://homepage1.nifty.com/myers/
ここの音声さんと朝花で知り合って、一人で行ってみたというわけです。
今日の唄者さんは平安隆さんという有名な方でした。良い声をしていらっしゃいます。やはり沖縄の島唄は、奄美にくらべてあか抜けている気がします。
食事のメニューは、まずクーポンがあったので、泡盛のグレープフルーツ割りをいただきました。割ってあるので泡盛ぽくないだろうと思っていたら、しっかり泡盛していました。
うーん、私には泡盛を普通に飲むにはまだ時間がかかりそうです。
食べ物は、ソーキそばとゴーヤチャンプルーをいただきました。
ソーキそばは、ラーメンにラフティーが乗ったようなものです。スープが美味しいです。
ゴーヤチャンプルーは、野菜も入っていて、意外にあっさりしていました。家で母親が作るものの方が味が濃いくらいです。
お店の雰囲気も良く、また行こうと思います。
私はヘナチョコプログラマーであります。
ヘナチョコなので、CやC++の開発には、メモリー破壊などをチェックしてくれる、purify というツールがないと生きていけません。
会社でLinux版のpurifyの購入を検討しているのですが、フリーのツールを見つけました。
valgrindというものです。
http://valgrind.kde.org/
ちょっと試してみましたが、purifyなみのチェック機能を持っていそうな感じです。しかも、コンパイルし直しの必要がないどころか、リンクもしなくてよくて、
% valgrind プログラム
とするだけ、という手軽さです。すばらしい。GUIフロントエンドもあるようです。これで、Linux環境を使う限りpurifyはいらないかも。
Appleは、OS Xに移植すべきだと思います。
3/3にRIKKIさんの雛祭ライブがありました。
ピアノの黒田さんとパーカッションの神田さんとの共演です。
RIKKIさんの声は、本当に透き通っていて、聴いているとうっとりしてきます。
1stSETでサンシンの弦が切れてしまい、びっくり。手を怪我しなかっただろうかと心配になりましたが、大丈夫だったようで、一安心。
結局2SETとも拝見したのですが、私の好きな「カナリア」が両セットで聴けたので幸せです。
やはり良い曲です。
今新曲をレコーディング中とのことで、5月のライブではお披露目できそうです、とのことで5月のライブの楽しみができました。
CDも販売していたので、持っていなかったものを全部買い込みました。
3/22にハイビジョンでRIKKIさんの旅行記が放送されるとのことですが、私はハイビジョンは見られないので、どうしたものやら。
2/29に六本木で朝崎さんのライブがありました。
島唄のライブに、150人ほどでしょうか、それもほとんどが若人たちが集まりました。秋葉原のときも若い人が多かったですが、どういうことなのでしょう? 喜んで良いことだと思いたいです。
以前、高橋全さんと朝崎さんのライブは拝見したことがありましたが、今回はタナカアツシさん、奈良大介さんとの共演です。他にも、女性の唄者さん3名、十五夜会の方々が参加されました。
なんだか妙にもりあがり、六調ではめちゃくちゃな手踊りで楽しませていただきました。
その後、37.6のメンバーたちは例によって朝花で2次会です。
朝花は沖縄の唄者さんやニ胡の奏者の方もいらっしゃって、沖縄の島唄を唄ってくださいました。
聖子さんも島唄をたくさん唄ってくださり、もりだくさんでした。
数名はやっぱり朝までコース。
非常に充実した日でありました。
そういえば、朝花で森田先生と朝崎さんが一緒に島唄を演じてらっしゃる所の写真を見せていただきました。森田先生は島唄、サンシンもすごいですが、人間関係の広さもすごいです。
DNSの更新ミスにより、しばらくアクセスできない状態になっていました。
皆様には御迷惑、ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。
ちなみに、更新をミスったのは、DNSの管理会社に登録してあったメールアドレスを解約してしまっていて、期限の連絡メールが届かなかったためでした。














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